Tポイントの使い方

How To Tポイント

コスト削減や客数や単価アップにつながる

Tポイント&自由設定ができるキャンペーン

Tポイントキャンペーン
Tポイントは、好きなタイミングや組み合わせで自由にキャンペーンができます。
それだけではなく、Tポイントは客数・購買額の向上・
コスト削減にも活用することが出来き、
施策前と比べると、売上や客数がアップした店舗も!

Tポイントキャンペーン

ポイントアップによる
客数・購買額の変化
Tポイントの倍率をアップするオンセールと、
値引きセールをしたときの客数や売上の変化を比較しました。

レシートクーポンによる Tポイント10倍と 10%OFFの効果比較

実際の店舗で実施したオフセールとオンセールの効果の違いを検証しました。
【Tレシートクーポン】Tポイントでは、クーポンをレシートで発行でき、自然な提案ができます。案内もれを防いだり、告知にも使えます。またすぐに差し替え可能なので販促コストカットにもつながります。

レシートクーポン

客数・売上ともにアップ

客数・売上ともにアップ

ポイントアップクーポンの方が、客数・売上ともにアップしました。
割引(オフセール)でなくTポイント倍付(ONセール)が 喜ばれている可能性が大きいといえます。

ポイントアップで
コスト削減
Tポイントの倍率をアップするオンセールと
商品代金10%OFFのオフセール、どちらがお店にとって有益なのでしょうか

通常 10,000円の商品を10%OFFした場合と
Tポイント10倍にした場合を比較

10%OFFの場合
10,000円9,000円
Tポイント10倍の場合
500ポイント付与
値引きなし

原資
1,000円
が必要…

-300円の原資を抑えられる
項目 費用 販促費用
システム利用料(2%) 200円 700円
ポイント原資(0.5%) 500円
割引抑制で利益率アップ

自社ポイントの場合、原資は戻ってきません。
ポイント還元で自社の利益と再来率向上につながります。
Tポイント500円分をポイント付与しますが、
次回来店で利用する可能性も大。

Tポイント付与

販促費として処理
Tポイントを付与した場合、販促費として処理するだけでOK。自社ポイントと違い引当金計上を行う必要がないため、会計上圧迫することはありません。

Tポイント利用

お客様「1000円引きで買えた!」
お店側「売上はそのまま販売できた!」
本来ならば値引きをすると売上が減少しますが、Tポイントを利用すると、売上を維持したまま”他社資源で値引き”することができます。
自社?共通?
お客様が求めるポイントとは
お店で共通ポイントが貯まる方がお客様に喜ばれる可能性があります。
※2017年10月時点 当社顧客向けアンケート調査結果
自社ポイントと共通ポイント
利用できるなら
どちらが嬉しいですか?
共通ポイント 75%

自社ポイントと共通ポイントどちらが嬉しい?

共通ポイントが使える、
貯まるといかがですか?
うれしい 94%

共通ポイントが使える、貯まると嬉しい

しかも、共通ポイントなら
販促費をコストカット

自社メンバーズのポイントは割引と同じ。
今ある不要な販促費のコストカットにもなり、
更にお客様にも喜ばれる傾向が高いことがわかりました。

  • 客数アップ
  • 購買額アップ
  • コスト削減

Tポイントを活用すれば、お客様にも喜ばれ、
客数、購買額の向上だけでなく、コスト削減も望めます。
ぜひお店の販促にお役立てください。

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